文章を書くことにはまる毎日。

文章を書くことは苦痛

今まで文章を書くことは苦痛でしかなかったです。
ですが、文章を書き始めるときの意識を変えたことで、今では文章を書くことが楽しいですし、次から次へと書きたいことが溢れてきます。

どうすれば私のように文章を書くことが楽しく考えられるようになるかというと。
方法は、簡単です。文章を書くことに苦手意識を持つ人の多くが、文章を綺麗に書こう、内容のある文章を書こうと初めから意気込んでしまい、出だしから躊躇していまうことが多いのではないでしょうか。

私もそうでした。うまく書こうとするあまり筆が進まず、書くことが苦痛になるという…。
そこで意識したことが、なんでもいいから書いてしまおうと。一度書いて改訂すればいいんだという意識で文章を書きだすとスラスラ書くことができます。

この方法で書いた場合は、必ず文章を読み直す必要がありますが、そのうち書いていると文章をまとめる力を付いてくると思うので、改訂する時間も減らすことができると思います。
こうなってくると書くことが楽しくなります。どんどん思いついたことをアウトプットしたくなると思います。今の私のように。

新しいタイプの光ディスク

みなさんももうご存知かと思いますが、DVDが主流だったものが、最近ではブルーレイが主流になってきました。
ブルーレイはDVDに比べて、記録出来る情報量がかなり多いということが一番の特徴だということです。

しかし、最近ではブルーレイディスク以上の記憶容量を持ったような光ディスクが誕生してきているということをご存知でしょうか。
数年前から開発がされているようなのですが、HVDという名前の光ディスクがあたらしく規格化されてきているのです。

HVDとは、最大で1テラバイトもの情報を、DVDと同じ大きさのディスク内に収めることができるというような光ディスクだということで、そのことを知ったとき、私はすごく驚きました。
残念ながら、まだまだ実用化には遠いというのが現状らしいですが、このようなすごい技術があるということには感動します。

今後、このような光ディスクの技術がどこまで発展していくのかということがすごく楽しみに思っています。